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鉄道研究部卒業旅行その4


【その3から続く】

バスで寸又峡温泉に移動。
今回の宿は寸又峡温泉。
例によって写真を撮影していないので(笑)こちらのページを参考に。

楽天トラベル 寸又峡温泉 翠紅苑

「え、楽天トラベルって、そういうとこの写真って盛ってるんじゃないの?」って思われるかもしれないけど
一通り見て見たけど何も盛ってないから大丈夫。これくらいの写真、撮れるようになりたいよな。
料理が違うのは定番っしょ。これは一番いいプランのやつじゃない?
っていっても、想像してたのの数倍良い宿だったけど(笑)
最初にも言ったけど、今回利用した東海ツアーズのツアー、コスパが半端ねえ。

まず、食事から。宿に着いたのが19時ちょい前だったから、すぐに夕食だったんだけど
メインは「ヤマメの塩焼き」と「イノシシ鍋」
イワナかもしれない。イワナだったらごめんなさい!!(どっちも高級魚だけど、イワナの方が珍しい)
イワナとヤマメの違いが分からない・・・
全然ちげえから!まず種類からちげえから!ってのも分かってんだけど、見分けられない。
仕方ないよな。都会生まれ都会育ちだから
ヤマメは「ヤマメですか(笑)
イワナは「イワナ=ミナラッテ=ミケロ!
ってのしか、知らない。いや、それすらいま知った。修造www

っと、ネタが危険な方向にそれたので本題に戻ろう。(旅行記記事ではキモオタな内容は自主規制)
「イノシシ鍋」ってツアーガイドの「オプション」の項にあったから食えねえと思ってたんだけど
普通に出てきてワロタwww
初めてイノシシ食べたけど、豚肉より少し硬いくらいの食感で、特有の味を持ってる。
味がついてるあたり、豚肉と違って俺は好きだけどな。
人によっては(まあ、うちの親なんだけど)臭みが嫌だって言うから調べてみた。

イノシシ肉は臭いというイメージが強く、味噌などを入れて濃い味付けで臭みを消す料理法が多いと思いますが、
臭みがあるのは捕獲したイノシシの処理に大きく関係しており、処理の上手なイノシシには臭みは全くありません
(引用元:イノシシ肉を売るお店「タケダ猪精肉店」の店員さんのブログ「いのしし屋さん」)

へー、そーなのかー
親が食べたのは10年以上前っぽいから、そういう理由か。

料理の話はこれくらいにして、温泉のこと。
温泉は一言で言うと「ヌルヌルヌルヌル」
入浴して5分もしないうちに肌がヌルヌルしてくる。
原因は言わずもがな、アルカリ性の泉質だから。pHは9.0とのこと。
pH9.0くらいだと強アルカリ泉の種別には入らない。
・・・って、あれで強アルカリじゃないって、強アルカリ泉ってどんななんだ。気になる。
白馬に日本一pHの高い強アルカリ泉があるらしい。
白馬?ムーンライト信州の終点じゃないか。今度夏休みにでもゴニョゴニョ

部屋は布団を並べて4枚置ける広さの和室に加えて、サンルームみたいな・・・あれは何て言うんだ?
ぐぐったら同じ疑問を持ってる人がいた(笑)
Yahoo!知恵袋「旅館の「サンルーム」のような空間の名称」
広縁(ひろえん)って言うんだね。
で、その広縁で俺と某氏は徹夜で「スーファミ5」をやったわけだがwww
ちげえ!「パースタ5」だわwww
うちで「スーパーファミスタ5」のこと「スーファミ5」って呼んでたんだよ(笑)
これ、俺が生まれた翌年に出たゲームなんだけど、幼稚園の頃にめっちゃ極めた記憶がある。
スーファミ5以外にも初代マリカとかスト2とか。まあ、それはまた別の記事に。
結局、あの鬼畜操作に慣れることが出来ず、毎試合コールド負けして9回まで1度もいけなかった(笑)
徹夜といったけども、自分は1時間くらい寝た。(にもかかわらず日中何度か意識飛んでたけど・・・)
某氏は完全徹夜でしっかり意識保ってたから凄いと思うよ。
俺もかつてはそれくらい余裕だったんだけどなぁ(中3~高1にかけて徹夜して「あさぼの」してた頃)

ってここまで、写真1枚もなしで1500字くらい書いてるし!長々さーせんwww

ってわけで、1日目の話はこれくらいにして。2日目の話。

1日目の早朝5時に寝た俺は6時に起床。
その後、みんなで温泉入って朝食。朝食をちゃちゃっと済ませて8時15分のバスに乗車。
行きのバスと同じ経路なのだが、行きは辺りが真っ暗で何も見えなかった。
この時は途中でアプトいちしろ駅を眼下に見ることができた。

IMG_9614.jpg

運転手さんの説明で60m下って言ってたかな?
千頭駅行きバスだが、途中の奥泉駅で降りて井川方面の列車に乗車。
アプトいちしろ駅に到着。今度は逆に先ほどの道路を下から見上げる。

IMG_9624.jpg

運が良いことにちょうどバスが止まっていた。写真右上に注目。
そして3度目のアプト区間。1、2度目の記事の所であえて載せなかった写真を…って、あんま無かった。

IMG_9592(トリミング)

90‰の勾配標識。右下にラックレールが写ってる。
「アプトレール」ではなく「ラックレール」
ラック式鉄道(歯車で車両を支える方式)っていう種類の中にアプト式(ラックレールが3本)ってのがある。

IMG_9633.jpg

目で見て分かる90‰の勾配。窓から見えるコンクリの塊は長島ダム。

そして・・・

IMG_9637(トリミング)

まさかのアプトの車窓からニホンカモシカ!!
車掌のアナウンスが途切れて、おっさんの声で(たぶん一番後ろの車両に乗ってた保線員の方)
「いまニホンカモシカが見えますよ。右の切り株の辺り。見てみてください。」と流れたので見て見たら。

んで、昨日の目的地であった尾盛駅を越えると、日本一高い橋梁「関の沢橋梁」

IMG_9657・IMG_9658(パノラマ)

無理矢理パノラマ合成してみたけど、無理なものは無理だったのでこれは実際に行ってもらうしか。

関の沢橋梁を越えて閑蔵駅、その次が井川駅。
井川駅直前、井川ダムが一望できる。

IMG_9659.jpg

前述したとおり、このダムは中空の珍しい構造をしている。

【その5へ続く】
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テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/03/31(日) 23:06:20|
  2. 旅行記
  3. | コメント:2

鉄道研究部卒業旅行その3


【その2から続く】

で、駅そば食べてSL見た後、千頭駅から井川線に乗車する。
ここまでの本線と異なり、井川線は軽便鉄道で運転されている。

IMG_9529(トリミング・レタッチ)

乗り心地は正直最悪である。これまで色々な路線に乗ってきたが
こんな路線初めてってくらい乗り心地は悪い。
だが、それは鉄道路線として見ればという話であり
アトラクションのようなものだから(地元の利用客はほとんどいないらしい)良いんじゃないかと思う。
車内はクラブツーリズムの団体客で混んでた。まさか帰りも一緒になるとは、このとき思ってもみなかった。

途中、アプトいちしろ駅でこの路線の特徴であり名物のアプト式機関車を連結する。

IMG_9532(トリミング)

このアプトいちしろ駅から長島ダム駅まで1駅間だけ、アプト式機関車が使われる。
その理由は、長島ダム建設後に元々の線路がダムの底に沈み
その区間を迂回する部分でこのアプト式が採用された。

さすがにこの区間は色々写真を撮ったが、それは後ろに載せることにする。
というのも、ダムについて書きたいことが、いくつかあって(笑)
ダムを作るとき、今まで地上だった所が湖になるので、ダムの底に村が沈むなんてことが多々ある。
ということは、ダム湖でダイビングしたら面白い光景が・・・と思って調べて見たら
ダム湖でダイビングなんて出来ないらしい。
というのも、上から見るとおだやかなダム湖だが、底の方の流れはかなり速いのだとか。
しかも、事故で取水口ゾーンに流されでもしたら、完全にゲームオーバーらしい(笑)
ダム湖に入る→取水口直行だと思ってる人が多いみたいだけど、
取水口の辺りは網とかで近寄れないように(網場という)なってることが多い。

で、ダムの話をしたついでに、大井川のダムについてニワカなりに少し書くと
大井川鐵道井川線の終点である井川駅にある井川ダムは中空重力式コンクリートダムという構造。
この構造、非常に珍しいもので、名前の通り中空構造になっている。
井川ダムのさらに上流にある畑薙第一・第二ダムも同じ構造。
ダムヲタじゃないので、これくらいしか書けない。とにかく珍しいらしい。外見は普通だけどな(笑)

で、長島ダム駅でアプト式機関車を切り離して列車はさらに山奥へ。
沿線風景は結構良かった。まあ、写真は後で、後ろの方に(ネタが無くなっちゃうからという内部事情)

今回の目的地についてここまで何も書いてなかったが
今回の目的地は終点の井川駅では無く、秘境駅として有名な尾森駅。
千頭駅から尾森駅までは途中アプト区間を通って約1時間20分

尾盛駅・・・すごい所だった。

IMG_9567.jpg

この駅、列車でしか到達できない(地図上は不可能、現実は・・・やらかした人がいる)
この、歩いて尾盛駅行っちゃった人、帰りも列車乗らないで歩いて帰ってるんだよねwすげえwww
でも、まだ閑蔵駅からアプローチしてった人はいないっぽいから(以下略)

閑蔵から尾盛

小幌駅とか小和田駅は駅からの道がある、ちょっと離れてるけど国道もある。
しかしこの駅は周囲に道が無い、川はあったが。
このGoogleマップの地図では尾森駅北方の川は大井川鐵道を横切っていないが、実際は小川が横切っている。
頑張れば川で手を洗うことも可能。(というのも、川は線路から見て下にあるため)
川が横切っていないのを見て「これがGoogleマップの限界か・・・」と思い
国交省の地図を見てみたのだが、そちらもGoogleマップと同じく川は線路を横切っていなかった。
そんなことはどうでもよくて。

尾森駅周辺には廃墟が2件といくつかの看板が捨てられている。
この駅はダム建設の際に、作業員の宿舎とセットで作られた駅だという。
であるから、あの廃墟はその宿舎か何かなのだろう。
それから、ウワサどおり、熊出没のため作業員詰め所が一般向けに開放されていた。

ちなみに、上の写真左側に立派なホームが写っているが、それは飾り(笑)
実際は写真中央の砂利を敷き詰めた所がホームとして使われている。

1時間くらい尾森駅を楽しんだ後、千頭行き列車に乗車して千頭駅へ。
車内、「井川線もう十分満喫したから、いや、マジもういいっす」ってムードだった
翌日もたっぷり乗るんだけどなwww

IMG_9605.jpg

写真は川根小山駅で適当に対向列車を撮影したもの。意外とちゃんと撮れてた。
千頭駅到着後、大鐵バスで寸又峡温泉へ。乗客は自分たちだけだった。
下の写真は昼間に撮ったもの。自分たちが乗ったときは車両が違った。

IMG_9515.jpg

そうだ!!ベテラン車掌氏のこと書くの忘れてた。
井川線DVDにも出演してるベテラン車掌氏なんだけど、
尾盛駅で降りるときに「絶対に帰りもこの列車に乗ってくださいね!!!!!!!!いいですか!!!!!」
乗るときに「到着列車、梅と一緒に撮らなかったんですか!!!!!!(ジト目)」
他にも奥大井湖上駅で下車するとき「ハイキングをされる方は目の前の階段を11段上って
左に曲がってください。いいですか?11段目を左ですよ!!」
そして案内を無視して11段目を越えようとした客に
「お客さーん!!2回も言ったのに!!」と言いながらダッシュで追いかけ案内。
などなど迫力ある車内放送と案内であった。
尾盛駅で梅と車両が一緒に写った写真を見せてくれたけど、あれどうやって撮ったんだろう・・・
客扱い中にダッシュして撮って戻ってくるなんて許されないだろうし、
まさか、休みの日に撮影しにいったのか・・・だとしたら、井川線好き過ぎるだろwww
謎の多い車掌さんだった。あと、先人からのアドバイスです。
尾盛駅で列車を撮影する際はぜひ梅と一緒に撮影してください。
それから、奥大井湖上駅では11段目より上に行かないでください。
車掌さん、先に言って欲しかったなぁ・・・

【その4へ続く】

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/03/31(日) 21:20:10|
  2. 旅行記
  3. | コメント:0

鉄道研究部卒業旅行その2


【その1から続く】

家山駅周辺は、桜の名所であり「家山桜トンネル」なんかがある。
アホな俺は「家山桜トンネル」を撮影してないのだが、
代わりに家山川の家山橋から見た河川敷の桜の写真でも。

IMG_9498(トリミング・レタッチ)

そういえば、千頭方面行き列車の撮影地に良さそうなこんなポイントもあった。
今回は時間が無かったので、ここで撮影することは無かった。また行くしかないな。

IMG_9496.jpg

で、家山で桜見物した後、電車に乗って千頭駅へ。
車両は元京阪の3000系。

IMG_9513.jpg

これがこの前引退したテレビカーってやつなの?
テレビがついてるような雰囲気を欠片も感じなかったから、違う車両かと思ってたよwww
富山地鉄にも同じ車両がいるけど、そっちにはテレビが復活してるらしい(wikipedia情報)
写真は千頭方の車両を撮影したものだから「特急」のエンブレムが見えてるけど、
金谷方の車両には「特急」のエンブレムの上に行き先表示があって見えなくなっている。
つか、この車両、暖房効きすぎてて暑かった。サウナかよってくらい暑かったwww

千頭駅ではSL資料館(入場料100円)を見学。
この資料館、入り口に料金投入ポストがあるんだけど、駅の改札で入場券を買うのがおすすめ。
で、ですね。ここも何も撮影してないんですね。
俺にしては珍しく今回の旅行、撮影枚数が少ない上におさえるとこ抑えてない。
というわけで、写真はこのページを参考にしてください。2009年の旅行記だけど何も変わってないからww

4travel.jp「晩秋の3連休3世代の旅 大井川鉄道 SL資料館 千頭~新金谷のSLの旅」

仕方ないから文章で書きますかね。
この資料室、ポイントは3点で大きい順に「タブレット閉塞機が触れる!」「HO模型の展示」「色々な資料」

いや、驚いたね。タブレット閉塞機が触れるってここだけじゃないかな?
まあ、触れるっても通電してないから「送信」「解錠」のボタンを押せるだけだけど
鉄ヲタはそれでも嬉しいんだよwwww
だって、久留里線と只見線のタブレット廃止イベントぐらいでしか触れないものなんだよ!!

ってか、大井川鐵道ってタブレット現役なんだね。運転手がタブレット持っててビックリした。
タブレットの通票入れるところは金属玉じゃなくてカード?みたいなのが入ってたっぽかったけど。
まあ、それも撮影してないんですけどねーwww
本当、今回の旅における反省点は撮るべきものを撮ってないってのと
写真が全部露出オーバーぎみってとこかな。全部レタッチかけなきゃで面倒ったらありゃしない。
この露出オーバーなのは、たぶんハードの問題なんだよね。このカメラ、色々いじってるから。

本題に戻って資料館の「HO模型の展示」なんだけど、これがwww
模型は脱線してたし、100円入れられないし(たぶん故障中)、それなのに警笛鳴らすボタンは作動www
某氏が警笛鳴らして無料で遊んでたwww

あと、「色々な資料」なんだけど領域外の物ばっかりで・・・
まあ、C11の修復作業の様子を写した写真はじっくり見たけど。(中野のC11もそのうち…とか思いながら(笑))

資料館はそんな感じ。
んで、千頭駅に戻って駅そばを食べようとしたんだけど・・・混んでた(笑)
謎の団体15人くらいが並んでてビックリ。
この駅そば、改札内と改札外、どっちからでも注文できるようになってたから
改札の中に入れてもらって、そっちで食べた。

IMG_9519.jpg

あー、またマニアックな話になっちゃうな。今回、マニアックな内容多いな。ま、いっか。
俺はここで「山菜月見そば」を食べたんだけど、それはどうでもよくて(笑)
この店「うどんそば」ってのれんを出してるけど、例のあの問題ね。
『味付けの境界(関西風と関東風)はどこなのか』
北陸では富山だけど、東海道ではこの境界はどこになるのか。
どうやらググったら米原にあるらしい。つまりここはまだ関東風。

ってか、俺『味付けの境界』じゃなくて『「駅そば」と「駅うどん」の境界』だと思ってたんだけど。
どうやら、関西でも「駅うどん」じゃなくて「駅そば」が割りと普通にあるらしいな。
「首都圏では、そばが7-8割を占めているが関西では4-5割(wikipedia情報)」とのこと。
北陸で、その境界が高岡にあって、高岡ステーションデパートの今庄そばが「チャンポン」っていう
そばとうどんが半々になったマジキチなやつを出してるってんだと思ってたんだけど。
「関東は駅そば、関西は駅うどん」ってのは勘違いだったみたいだ。
マニアックな話、以上。

駅そばの注文待ちをしていると、SLが登場。駅そばを食べながらSLを眺める。すばらです。

IMG_9522.jpg

機関車はC11-190。何とも言えない親近感。地元の紅葉山公園にC11-368がいるってだけなんだけど(笑)
このC11-190のプレートは緑プレートになっているが、格好つけてるわけじゃない。
JR東で色んな色のプレートをつけるってイベントをやったことがあったけど、
本当は色つきプレートにはちゃんと意味があって、その意味は「優良釜」
やはり蒸気機関車くらいになると、機関車によって無視できない性能差があったらしい。
ちなみにこの車両は、その性能の良さからお召し列車にも使用されたことがある。

【その3へ続く】

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/03/31(日) 18:42:28|
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