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中港澳台周遊旅行2日目(彌敦道・車公廟)

【1日目から続く】

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宿泊したドミトリー前の風景。向かいに「親和中心」


 初日にもかかわらず11時くらいに起床。宿を出ると目の前がオタクビルとして有名な親和中心だったのでとりあえずそこに行ってみることに。

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中野ブロードウェイみたいな感じ


 行ったはいいもののこの日は旧正月1日目。当然のようにどこの店もやってなかった。後日、旧正月休みが明けてから再訪した。

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店のシャッターにはこんな感じの張り紙が。雰囲気から意味が分かる。


 信和中心を出て再びホステル前の道路を歩く。この道は彌敦道(Nathan Road)という道で半島側のメインロード(下記コラム参照)。この道を歩いていてもやはり営業していない店が目立ったが、通行人の数は多かった。しばらく行くとシンバルと太鼓の音色が聞こえてきたのでそちらへ行ってみる。

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シンバルを鳴らしたり太鼓を叩いたり


 金巴利道と交差するところにある美麗華広場というショッピング モールの前。新年の行事だろうか、若い人たちがシンバルを鳴らし太鼓を叩いて、偉そうなおじさん・おばさんたちが線香をあげていた。動画これ

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 尖沙咀(チムサーチョイ)駅でオクトパス・カード(香港のSuica)を購入。20周年特別版オクトパス・カード買おうとしたら窓口の駅員さんに「チャージ無しで1枚88HKドル(=1400円)だぞ?通常版50HKドルなのに本当に買うのか?」って言われて「ド正論やな」ってなって買うのやめた。

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 地下鉄の駅こんな感じでホームドアが東京メトロ南北線っぽい。車両が全然見えない鉄オタ泣かせの仕様。尖沙咀駅から荃湾線乗って港島線に乗り換えて銅鑼湾(Causeway Bay)駅へ。駅を出ると目の前は・・・

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ラグナロク・オンラインの広告。ここは日本か・・・いや、韓国か


 銅鑼湾駅そばのドミトリーに荷物を置いて、昼飯を食べる店を探しに周辺を散策。希慎広場ってショッピングモールの上にフードコートを見つけたので行ってみると日本のチェーン店ばっかり。

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ココイチ、8番ラーメン、丸亀・・・


 ここまで来て食べるもんじゃねえ!って思ってThe PHOでフォー食ったんだけどあんまおいしくなかった。

 食べた後、再び付近を散策していると時代広場(タイムズスクエア)ってショッピングモールの前で獅子舞の展示やってた。

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現地の人たち、とりあえず触っとけ!みたいな感じだったので自分も触ってきた


 特に行くとこ無さそうだなーって思ったので、日本で初詣してないしこの機会に初詣行くかってことで沙田にある車公廟というお寺へ。他にも黄大仙っていう占いで有名なお寺があるんだけど中国語分からないから占っても意味無いし・・・
 沙田まではバスで移動することにした。沙田は半島側なので地下トンネルを通過する。半島側と香港島側を行き来する手段は地下鉄・地下道・フェリーなど色々あるけど、なぜか一番ありそうな手段の橋が無いのが不思議。

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CROSS-HARBOUR TUNNEL


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沙田車公廟


 有名なお寺だけあって人でごったがえしていた。ここは仏教の寺ではなく道教の寺。周りの人のマネして線香を買っておまいりしてみた。

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線香一番安いので20HKドル(=300円)だった


 線香って言っても、日本の線香どころか線香花火よりもハデな手持ち花火みたいな線香だった。

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 焼鳥でも焼くの?って感じのバーナーで豪快に着火。この線香を全部あげるわけではなく、3本残してそれ以外は本殿の前にある香炉においてく。3本だけ持って本殿に入ってお参り。本殿内は撮影禁止。

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風車と太鼓(見えない)。香油箱は賽銭箱


 本殿とは別の場所には上の写真みたいな風車と太鼓が置いてあるスペースがあって、そこで風車を回すと運気が上がるらしい。後ろの太鼓は3回ならすことで神様に来たことをアピールするらしい。ググったら風車は3回回して回しすぎないこと!って書かれてたんだけど現地人たちめっちゃ回してたのでめっちゃ回してきた。それで運気吹き飛んだかもしれない。

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 車公廟の外では風車が売られていて街中でもこれをもってる人を見かける。売ってる商品と店の数が多くて大量の風車に囲まれて不思議な雰囲気だった。帰りはMTRの大圍(タイワイ)駅から地下鉄で戻る。

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大圍駅ホーム上の頭等(First Class)乗車位置


湘南新宿ラインのグリーン車みたいなやつあるのかー試しに乗ってみようかと思って、券売機っぽいやつの説明書き読んでみたんだけど「オクトパスカードにFirst classの利用情報を記録する」としか書かれてなくて値段が分からなかったのでビビってやめた。いま調べてみたら運賃が8割増しになるらしい。[出典]高すぎぃ!!

 旺角駅で降りて適当にその辺散歩して時間潰した後、International Chinese New Year Night Paradeを見に行く。

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ライトセーバー


報道スペース裏の良ポジ確保した。にもかかわらず、前座見てもクソほど時間あったので他の良い場所無いか探しに行った結果、メインのパレードをロクな場所で見れず。花火も中止で見られなかったし、旧正月の香港絶対再訪したい。。。

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21人部屋!!


この日から宿泊したのはYesinn Causeway Bayというホステル。なんと21人部屋だった!設備・清潔さは十分であるものの、旧正月期間ということもあり高かったのでコスパとしては悪め。通常価格ならアリかもしれない。

【3日目へ続く】

○香港の地図

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  1. 2018/03/21(水) 23:20:47|
  2. 旅行記
  3. | コメント:0

中港澳台周遊旅行1日目(日本→香港)

 東京駅経由で成田空港へ。今回はViewカードの特典を使ってJRなどが運行しているTheアクセス成田を利用した。
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 東京駅までは都バスの東42甲系統で向かった。アクセス成田の乗降場隣に到着するので便利だった。ちなみに同じく東京駅→成田空港間を運行する京成の東京シャトルに乗るときは日本橋駅A3出口が便利。アクセス成田は東京シャトルと比較して本数が少ないので混んでるしその分だけ乗客の話し声がうるさいし、値段変わらないなら東京シャトルの方が良い。
 空港到着後、3タミには店が少ないことを知っていたので2タミで降りる。忘れ物のカメラ用品のブロワーを買いにカメラのキタムラへ。しかし、最安で800円くらいだったのでやめた。それから、メニューが珍しい吉野家があると聞いていたので吉野家へ。普通の吉野家だったのでいつも通り牛丼並つゆだくで420円。何のために2タミで降りたんだ…って思いながら歩いて3タミへ。
 まず、外貨両替。最低限必要な200香港ドル(≒3200円)と300人民元(≒5570円)だけ入手。外貨両替の詳細についてはコラムで後述する。機内で耳ツン防ぐための龍角散のど飴と非常食のチョコを買って満を持して手荷物検査場へ・・・と思いきや、入口でターミナルが違うと指摘されバスで2タミへ戻る。出国スタンプもらって制限区域へ。先ほど行こうとした「メニューが珍しい吉野家」はこの2タミ制限区域の中にあった。
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吉野家なのにこのトンカツの推しっぷりである。そして下段にはラーメン。

 搭乗口に行くと搭乗予定の飛行機はまだ来ていなかった。搭乗口付近は日本人というより中国人だらけだった。その中にいたイヤホンしないで航空無線垂れ流してる日本人オタクがめっちゃ目立ってた。20時00分くらいに飛行機が来て、15分開始予定の搭乗開始は40分に遅れのアナウンス。アナウンスはまず中国語、次に英語で最後に日本語。搭乗口近くの売店で500mlのお茶と缶コーヒー買って搭乗。
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香港エクスプレスUO817便A330neo

 機内も中国人客が多く、日本就航便なのに日本語アナウンス無しってことには驚いた。席は18Cで隣では中国人カップルが終始イチャイチャしてた。機内にUSB充電設備無いことに気付き死を悟る。スマホの充電が10%しかないので電源OFF。最初1時間は持ってきた中国鉄道の同人誌読む。次は機内誌(英語と中国語)を読む。つまらなかった。ゆっくり読んだけど1時間が限界。2時間くらいひたすら耐える。最後数十分くらいは寝れた。離着陸時以外、室内灯は本が読める明るさで常点灯なので寝れなかった・・・ツラかった。みんな香港エクスプレス乗るときは電源無くても大丈夫なように準備しようね・・・
 到着ゲートから入国審査場までは無人運転列車に乗ってターミナル内を移動。
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こんな感じの無人運転列車で2,3分

 そのまま入国審査場行くも、入国カード書いてきてと言われる。よく見たら審査場手前に書くスペースがあった。改めて書いてから入国。香港は入国スタンプが無く、入国カードの控えと入国スタンプ代わりのレシートみたいな紙を渡される。
 空港のセブンイレブンで香港のSuica「オクトパスカード」は無いかと聞いてみたが売切れと言われ、案内所でもこの時間に売ってる所は無いと言われる。仕方ないのでそのままバス停へ。バスはどうやら先払いのようだった。現金で払おうとしたら欧米人の乗客から「お釣り出ないよ」と助言が。100HKD紙幣しか持ってなかったので、バス停からセブンに戻ってジュースを購入。韓国行ったときおいしくて毎日飲んでたレモン牛乳のシリーズが売られていたが、レモン牛乳は売り切れだった。2本買うと安くなるセールやってたので2本購入。
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日本じゃ見かけないのに香港のセブンにはあった

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乗ったバス。イギリスによくいる2階建てバス

 バスは20分間隔なので20分後の次のバスに乗る。23HKDやろ?って出したら、違うゾ33HKDだゾ。って言われて困惑。持ってないから仕方ないので50HKD突っ込もうとしたら運転手にno charge. OK? って3回くらい言われた。いま調べたんだけど23HKDで合ってんじゃねーか。
 バスに乗り込み2階最前席へ。隣の席に東南アジア風の青年が乗ってきて、携帯で電話するたびにクソデカ溜息ついたりブツブツ文句言ったりしてて酷かった。荷物でも置いて座れなくしとくべきだった・・・それなりに有名な青馬大橋も通ったけど特に面白くなかった。
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道路こんな感じ。青馬大橋で写真撮ろうとしたけどカメラの起動遅くて、ちょうど青馬大橋過ぎた所。

 この日は春節の初日だったので隣を走る東涌線が終夜運転してるのが確認できた。市街地に入り、2,3の停留所に止まったあと旺角で大半の乗客が降りる。長沙街停留所で降りる予定だったのでそのまま乗車してると浪澄湾とかいうバス停で終点だと降ろされる。マジか・・・と思いつつしゃーないので降りる。今あらためて思うんだけど尖沙咀行きなのに浪澄湾が終点だって降ろされてんの意味分かんないでしょ。
 百度地図を見ながら歩く。徒歩ルート指定してんのに歩けないところを指示してきたりして少し迷ったが3kmくらい歩いて宿に到着。旺角周辺は新年で賑わっていた。小さな屋台が出てたり、よく分からない光る風船持ってる人がたくさんいたり。
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 2時チェックイン予定と連絡してあったのに3時になってたので寄らずに宿へ直行。この日の宿はApple Innというドミトリー。
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 カウンターに行くまでボロボロのアパートで心配だったけど宿自体は最低限の設備も揃っててしっかりしてた。カウンターで英語がスムーズに通じて感激。すでに空港から宿に行くまでの時点で香港は英語が話せる人が多いというのは幻想だと察していた。英語に関しては感覚的に東京と同じくらい。最低限の英単語くらいはみんな知ってて、それなりに話せる人が多少いて、しっかり英語で話せる人はマレって感じ。部屋に行くと2人部屋で上段で誰か寝てた。荷物置いて賑わってるところ見に行こうかとも思ったけど、そうすると寝る時間無くなりそうだったので寝た。
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部屋はこんな感じ


【2日目へ続く】

○公衆Wi-Fiについて
 海外旅行をする時に通信制限の無いSimカードが手に入ることは稀でWi-Fiが使える場合は積極的に利用したいところ。また、基本的に空港にはほぼ必ずフリーWi-Fiが設置されている。万が一、Simカードが出発までに手に入らなくても、この空港のフリーWi-Fiを使用して現地調達する方法を調べることが可能である。今回の旅行でも、成田・香港・マカオの空港でフリーWi-Fiを使用したが、どれも登録なし速度も問題なしという良環境を提供してくれた。マカオに関しては空港泊をしたので長時間接続したが、接続時間に制限があり1日1時間までしか使用することができなかった。
 空港以外では世界的なチェーン店(マックとかスタバ)には高確率で設置されている。そういうチェーン店は大きな鉄道駅にあることが多いので通信が出来ず困ったときは大きな鉄道駅に行くのが良い。成田空港行きのバスの車内で無料Wi-Fiを使ってみた。安定して通信できたのは最初だけで全然使い物にならなかった。やはり乗り物に設置されているWi-Fiは通信が不安定なことが多い。
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 問題は中国のフリーWi-Fiである。上の写真はマックでフリーWi-Fiに接続しようとしたときの画面。説明書きにある通り「政府の規定により登録が必要」なのである。そしてやっかいなことに電話番号が必要なので、Simを持っていない旅行者はもちろん、データ通信用Simしか持っていない旅行者も利用することができない。We chatや支付宝(Alipay)アカウントでログインという方法もある。しかし、自分もWe chatアカウントを作ってから訪中したのだが、Simカードを入れ替えた段階で不正ログインと認識されてしまいSMS認証が必要になってしまうという落とし穴があった。「政府の規定により」ということから想像がつくだろうが他の店や施設も同様の状況であり、現地で電話番号を使える状態にしておくことが重要である。
 今回中国本土で空港に行く機会が無かったので未確認であるが、ネットで調べたところ空港のWi-Fiはサービスカウンターでパスポートを提示することでパスワードを発行してもらえるらしい。
 ちなみに以下はあまり参考にならない話であるが、持参したSimカードが使えず通信手段が無く困った私は色々試してみたのだが、We chat認証を途中でキャンセルすることで利用できた。また、広州南駅に隣接する公共施設から飛んでくる市民向けWi-Fi(?)は無登録で利用できた。このセキュリティーホールもなんだか中国らしいなと。

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  1. 2018/03/03(土) 16:30:42|
  2. 旅行記
  3. | コメント:0

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~2次使用について~
文章以外(写真とか動画とか)の許可の無い転用はご遠慮下さい。
文章の引用は引用元を明示した上であれば構いません。

以下、各旅行記へのリンク。(下に行くほど古い記事です)

中港澳台周遊旅行
香港に4日間、中国本土では深圳と中国第三の都市広州に4日間、マカオで1泊した後、
台湾第二の都市高雄を訪れ、台鉄に乗り花蓮へ。花蓮から香港経由で帰国。
色々なトラブルに見舞われましたが楽しい旅でした。

国内・韓国周遊旅行
2年ぶりのブログ記事、旅行記としては3年ぶりの更新。
この間も遠出することはあったんだけど、アップしたいものはTwitterでその場でパッと上げられるから
なかなかブログを書こうという気になれず。そもそも旅行ではないし・・・
ってな感じでとても久しぶりの更新になってしまった。

北海道&東日本旅行
最初のほうはテンション高かったんだけどね…
さすがに5日間電車乗り続けてると、さすがに飽きるよね。
ってのが、文面からもよく分かる旅行記。
当初の目的は「押角駅探訪」だったのだが、どうしてこうなった・・・

ドバイ旅行
2013年10月、イギリスに行く途中のトランジットで立ち寄ったドバイ。
旅行から3年後ひっそりと公開。

第1回すごろく放浪旅
すごろく放浪旅のルールで実際に旅をしてみた。
ルートは新宿から水上・長岡・直江津・糸魚川・松本・甲府と経由して吉祥寺まで。
今回は2日間だけのプレ開催なので(・・・え?そういうつもりだったんだけど)
「同じルート戻るの無し」「サイコロを何回振ってもいい」っていうノーマルルール。
桃鉄やってる時ふと思いついたもので、ルールに抜けがあると思うので、
もし仮にこれを実行した酔狂な方がいたら指摘して欲しい。

鉄道研究部卒業旅行
高校卒業式の1週間後くらいに行われた卒業旅行。
自分、某氏、おっさん、キノッピが参加して、大井川鐵道へ。
マニアックな話が異常なまでに多いので、レベル高い人のみどうぞ。
オタじゃない方は読み飛ばしてください。

カナダ旅行記
2013年2月下旬から3月上旬にかけてカナダに旅行したときの記録。

373系・あさぎり・岳南・伊豆箱
某氏と廃止になる「あさぎり」に乗って、貨物が廃止になる岳南鉄道に行ったときの記録。
ここでJRの硬券が買えたのは本当に衝撃だった。
この記事が現時点で「旅行記」カテゴリにある最後の記事。
2012年1月3日の記事なんだけど、それ以降大きな旅行してないかな?
本当かな?ちょっと過去記事調査してみようと思う。

都内散歩(築地・レインボーブリッジ・ブヒィ!・アキバ)
某氏とコンヌと都内をお散歩した記録。
オタクしか分からない痛いネタってのはこういう記事のことですわ。

新宿―キシボジン往復旅行記
荒川線のあたりを無駄に13キロ歩いた謎の記録。
本文に記載が無いけど、たしかぽぽたん氏と行ったはず。

一昨日の撮影~ひたちなか海浜鉄道・ED75@水戸・EF65@新小岩~
普段書いてる「鉄道」カテゴリの記事はこんな感じ。
この記事は、移動距離が尋常じゃないので旅行記カテゴリに入れてある。
水戸黄門の銅像の写真から2行挟んで新小岩操車場の写真に変わってるけど、
この間の移動時間が2時間超ある。
その間の描写が無いってことは寝てたんだろう(笑)

甲信越周遊記
某氏と行った旅行。このとき117系と123系を見たのが、最初で最後になってしまった。

熱海温泉旅行
後輩のなっかー君と同級生のコンヌと深夜のノリのまま
勢いで行った謎の旅行の記録。

越中旅行記
この記事から「旅行記」と呼べるような、まともな記事に。
リンクは1日目の1ページ目
え?どういうことかって?このシリーズは全部で9ページにわたってます。

「あけぼの」利用青森旅行
この頃はTwitterを知らなかったので、こんなのをブログ記事として乱立させてた。
これは乱立してた記事をまとめて、ちょっと手を加えたもの。

リアルタイム旅行記メモ
メモ・・・のはずなんだけど、本編の旅行記が見当たらない謎
過去記事を編集していたら発覚したのだが、メモだけ書いて旅行記の形にしていないらしい。
後日、旅行記として体裁を整えたいと思います。

青梅鉄道公園見学
最古の旅行記。ホームページに掲載していたものだが
HPは閉鎖したので、追記・編集・写真削減の上でブログに移転。
  1. 2018/03/03(土) 14:24:58|
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